てげてげ

「てげてげ」とは、鹿児島弁で大概、適当、ほどほどといった意味の方言です。
「Yukiさん、てげてげでよかが(適当でいいよ)」と鹿児島県出身の鍼灸師さんに言われたのが、この言葉との出会いです。
もう、かれこれ10年以上前のことです。
当時、何に対しても必死に、クソがつくほど真面目に生きていた私は
「一生懸命にやらないでどうするの!?」としか考えられませんでしたが、
今になって「てげてげ論」(?)がよくわかります。
——————————————————————————————————————
そして…ここでは、
2016年8月頃からのYukiの日常の心の変化を綴りました。
病気と闘い、自分と闘い、時には弱音、時には迷い、
そして時にはひらめきとも呼べるような私が生きていく上での指針となる思いなどです。
決して、誰にでも納得のいく言葉でないものも登場するかもしれませんが、
これがYukiのココロの中の声です。

2017/7/23
本に書いてあること、ネットを通じて知ったこと、それらがたとえ専門家の言ったことであっても正解とは限らないと思うんだ。
全ては自分の心の中に。
どう受け取るかも、自分の心の中に。

2017/7/23
正解・不正解なんてその人その人の価値観で決められたものなのに、どうしてそれを他人に押し付けてしまうのだろう。

2017/6/14
今日、怒らなかったよ。
我慢したよ。
丁寧に、話をきいたよ。
…だから疲れたんだ。。。

2017/6/14
様子を見るのも大事だけど、みんながみんな様子うかがってたらなんにも前に進めない。
だから、「今だ!」と思ったときに動く。
失敗したら、それはそれでまた一つ学ぶ。

2017/6/14
自分のしてることが相手にどう思われてるか、全く分からない。
きっと正解の対応なんて、誰にも分からない。
だから、私は私のやり方で生きる。
私のやり方で、人と接する。
相手を傷つけないように、一生懸命なんだけど、傷つけてたらその人にはごめんなさい、だ。

2017/6/14
SNS友に個人的に連絡とったり、相手にはいい迷惑だって思われてるかもしれない。
でも、心配だったりするからやっちゃう。
何もしないで見てるだけより、行動した方が自分も安心だし、もしかしたらその人が一瞬でもふっとラクになってくれるかなって思ってやっちゃう。

2017/6/14
ヒトカラとか行きたいけど、勇気でない。誰かが一緒だったら行けるのに。
誰のせいでもない。自分の問題。
気が小さいんだ。
東京行けないのも、きっとそう。
自分の問題。
いつか、この殻破りたい。

2017/6/11
知らず知らずのうちに、自分は不自由な人間だと思い込んでしまっているようだ。
もっと楽しんでもいいはずなのに。

2017/4/15
薬を飲むのがつらい。
病院に支配されているようでつらい。
飲んでいてうまくいくなら飲む意味あると思うけど、全然意味ない。寧ろ、頑張って飲んでるのにしんどくてやってられない。

2017/3/28
気が付いたら、自分の感情なのに自分の心にストレートに伝わってこない。
自分は本気で笑ってますか。
自分は本気で泣いてますか。
自分は本気で怒ってますか。
どこか、霞みがかってるような気がする。

2017/3/28
ラクに生きたい。
でもビビりやからすぐ小さく丸まってしまって気づいたら呼吸することすら苦しくなって、頬を涙がつたう。

2017/3/22
苦しくてしゃがんでいたのを、誰かが支えになってくれて立ち上がれて、そしてまた別の誰かが背中を軽くポンッと押してくれて前に進めてる気がする。

2017/3/14
自分の弱さを自分が認められたら、一番強くなる!

2017/3/14
闇から這い上がりたい気持ちは確かにあるけど、今はこのままでも良いかな。

2017/3/14
相手が求めている答えだけを選んで生きていくのか、一生そうやって生きていくのか、自分にウソをついて生きていくのか。
それは、その人自身の課題。

2017/3/10
家事を何もしない、お茶でさえ旦那さんに入れてもらってるような知り合いの話を母としていて、「あの人はラクだね」ということになったんだけど、「私も似たようなもんやん」と母に言うと、「アンタは病気でしんどいからええねん」とズバッと言われた。そういう目でみてたん?“病気で何もできなくて可哀想でどうしようもない子”って。病気でも出来ることあるし。出来るときでも家事するかと言えば大してしてないけど。病気って得なのか損なのか。損かな。やってみたいことも、「やらなくていい」って言われてさせてもらえないってことでしょ。今の世の中、多少家事しなくても生きていける時代になったから、家事に縛られずにやりたい事やってる。それって母からみたらどう思われてんのかなって思った。

2017/3/4
できる範囲でいいからみんなのピエロになりたい。みんなを笑顔にしたい。
自分がカッコ悪くて無様にこけて、それでみんなが笑ってくれるのなら、元気になってくれるのなら、それほどの喜びはないかもしれない。
そして、時にはじっくりと話に耳を傾けるピエロでありたい。
自分がピエロに来てもらいたいときもあるけどね。

2017/3/4
みんな何かしら悩んでる。その悩みに軽いだの重いだのの度合いなんてない。
みんな必死でその悩みと闘っているんだ。だから、「あなたの悩みなんて大したことない」とか「その悩みはラクだよね」とか他人が判断できるものじゃない。
その人がどのくらい悩んでいるかなんて、誰にも分からないんだから。どうかしたら、その人自身にも分からないかもしれないのだし。

2017/3/3
生き方に正解なんてない。幸せの決まった形なんてない。
だから、自分なりの幸せを見つけられたらそれでいい。

2017/3/3
型にはまった独創性のないものなんて嫌だ。

2017/3/3
苦しい。ココロが苦しい。
生きるのがツラい。

2017/3/2
時々思う。自分は、夫の楽しい人生の足を引っ張ってるんじゃないかって。夫婦だから「足を引っ張る」とかそういうのないはずなのにね。

2017/3/2
また世間が怖く思えてきた。

2017/3/1
「入院」というものは、ある種トラウマになる。
しっかりとした治療をしてくれれば病棟での生活は安全、且つ安心できるのかもしれないけど、医療者から“怖いイメージ”の治療を受けると入院から一年以上経った今でも怖さを思い出して一人でいられなくなる。
つらい治療は、その先もつらいものを背負ってしまう。

2017/2/25
夫は、「(私が妻としての)あるべき姿などない」という。
「妻だから」、「主婦だから」と縛られなくて良いのだよ、と。
だから、夫にしてあげたい気持ちがある時に夫にしてあげる。
夫もまたそうなのかな。

2017/2/23
自分という存在は、自分一人。
ものすごく特別。

2017/2/23
人生そのもの、このままで良いのだろうか。
大きくて、且つ漠然とした悩みが頭の奥の方に隠れてる。

2017/2/23
また他人に振り回されてるよ。
自分がどこかへ行ってしまってる。

2017/2/22
朝起きて、6~8時間くらい経ったら、もう脳が限界を迎えてしまう。
まだまだやりたい事はあるのに。
で、休憩できるかと試みれば、神経の高ぶりだけが残って、ちっとも休めない。

2017/2/22
お笑い芸人を見て笑える瞬間が、最近ちょっとだけ増えた気がする。

2017/2/21
ココロの充電するのに時間はかかります。でも、見守っていてくれたらいつかは自分から動くことが出来ます。

2017/2/21
自分ってここ何か月か何年かですごく変わった気がする。

2017/2/18
人生、「逃げる」という戦い方も充分にあり。

2017/2/14
上の者→下の者へ。援助する側→援助される側へ。
こんな図式は成り立たない。
下の者が上の者へ影響を与えることもあるし、援助されてる人が援助する人に影響を与えることもある。
その影響も良かったり悪かったり。

2017/1/30
何に対してイライラするのか、それが見えないのが一番辛い。

2017/1/30
毎日イライラとの向き合い。
いいかげん、疲れてきた。

2017/1/27
今日は、自由に生きてみる!

2017/1/27
ついこの間まで自己肯定感でいっぱいだったのに、なんで今は自己否定ばっかりしてるんだろう。

2017/1/22
急に心がざわざわと音を立てるように落ち着かない。
こんな時、何か恐ろしいことが起こるような予感がする。
実際、何も起きないんだけどね。

2017/1/21
最近、本を読んでいても内容が頭の中に入ってこない。
そんなときって、しばらく本から離れた方が良いのかな。

2017/1/21
「帰る家はここにあるから、冒険したくなったらいつでも冒険して良いんやで」と夫が言った。
ちょっと生きる勇気が湧いた。

2017/1/21
昨日のぐるぐる思考で嫌な気分。
「自分が嫌いだ」と夫に言うと、夫は「僕はYukiが好きやで」と言った。思わず泣いてしまった。
こんな自分、自分でさえ好きになれない自分を「好きだ」と言ってくれる人がいるんだ。
その嬉しさ、いっぱい。

2017/1/20
お金の感覚が分からない。どのくらいのペースでつかってよいのか、いくら以上のものが自分にとって高いものなのか、分からない。

2017/1/20
新しい世界に入っていく(新しいことを始める)のが怖い、不安。
自分に自信がない。
その新しい世界で失敗してもっと自信がなくなるんじゃないか、傷つくんじゃないかと不安になる。
明日が来るのが怖い。明日何が起こるのか。未知すぎる明日が怖い。
明日が怖い→その明日も怖い→その明日も怖い→…→「どうなるの?」

2017/1/18
なかなか心の調子が安定しない。
焦ってはいけないことは頭ではわかってる。
けど、やはりどこか焦ってしまう。

2017/1/17
頭が働かない。
現実が現実でない感じ。
頭と体がバラバラになってる。

2017/1/16
今は何もしたくない。
外に出たくない。
人と接したくない。
でも、部屋の片隅にあるギターが目に入ったら、弾いてみたくなって30分くらい弾いた。久しぶりに。

2017/1/12
自分が生きてるから、周りも世の中もうまくいかないように思える。
いっそのこと自分なんか死んだらいい。

2017/1/11
やる気が起きない。
外に散歩に出るのも怖い。

2017/1/10
今の自分が嫌いだ。自分の頑張りさえ認められない。
出来ていることっていっぱいあるはずなのに、「自分は○○が出来た」と認めてあげられない。
「できたこと」がバカらしく感じる。
自分がものすごく無力で無能で、なんて駄目な人間なのだろうと思う。
生きてる価値ってあるの?
自分で自分を責めて、追いつめて、それがよけいに自分を苦しめると分かっているのに、また自分を責める。
明日が来なけりゃいいのに。

2017/1/6
落ち着かない。
どう表現していいか分からない。
うまい言葉が見つからない。
落ち着かない。

2017/1/1
「新年は死ぬことは考えない」と決めたのに、やっぱり「死にたい」でいっぱい。
そんな2017年の始まり。

2016/12/31
頭の中が「死にたい」でいっぱい。

2016/12/7
明日の朝、目が覚めなければ良いのに…。

2016/12/3
自分のやっていることが虚しく感じる。喜びが感じられない。

2016/11/27
アカン…。
昨日の続きなのか、天気の悪いせいなのか、死にたくなってきた。

2016/11/26
人が怖い。人が信じられない。人の考えてることが分からない。
コチラが考えてることは、みんな知ってるのに。
怖くて外に出られない。人に会いたくない。

2016/11/18
やりたい事はたくさんあるんだ。でも、体がいうこときかない。
この現状、打破したい。

2016/11/11
久しぶりにイライラする。
相手のペースに流されちゃうんだよな。
「それはしんどくなるからやめてちょうだい」と何回伝えても伝わってない歯痒さ。
伝わるまで言い方やらの工夫がいるかもしれないけど、あまりにも伝わらなさすぎるとさすがに腹も立つ。

2016/11/8
友人から喪中の葉書が届いた。これで二人目。
もう11月だもんな。あっという間に11月。
でも、去年の入院(2015/11/25~2016/1/25)からしたら、まだ一年経ってない。
もう11月8日?いや、まだ11月8日だよ。今年はまだまだ終わらない。

2016/11/8
夕暮れ時、カラスがねぐらへ帰っていくなあと見ていた。夜だもんなあ。カラスも寝るんだなあ。
と、思ったその瞬間!!一斉にカラスたちが飛び去った。
その後現れたのは、立った一匹の猫。大勢のカラスでも一匹が怖くて安心して眠りにつけないのか。自分みたいだ。

2016/11/7
悲しいかな。今の自分ができる一日の活動って、すごく限られてる。
毎日、ちょっとずつってことかな。
やりたい事はたくさんあるけどね。

2016/11/5
すごく頑張ってから三日経ってようやく落ち着いたのか、自然な、気持ちの良い昼寝が出来た。
うたた寝ってホント気持ちが良いよね。

2016/11/3
2016/10/17に考えた「始めたら10年は続けなさい」という一言について、改めて考えた。
つまり“10年”というのは具体的に10年と言っているのではなく、「(その始めたことに関して)成長し続けなさい」という意味だよね。

「超訳 ニーチェの言葉」を読んで、思い直した。

2016/10/31
家族とか親戚とか身内の人間でもないのに、私の為にこんなにも一生懸命になってくださる方々に出会ったのは初めてかもしれない。
ありがとうございます。ありがとうございます…。

2016/10/29
優しさの形って、一つじゃないんだよなあ。

親孝行について考えていた

2016/10/29
「私は一人じゃないんだ」と実感したよ。
アカン!幸せすぎて死にそう。

2016/10/29
もういいよ。どこにでも連れて行ってくれ。

入院することになったけど、どこの病院に閉じ込められるのかわからなくて不安。

2016/10/27
自分の頭の中で作ったワナに見事にハマった。
今流行のピコ太郎のように、繋がるわけがないものを繋げてしまっていたよ。
自分が掘った落とし穴にハマったみたいにね。

2016/10/26
ホントもう、泣きたくもなるし、死にたくもなるよ。
それで解決ができるなら、簡単に泣きじゃくったり、いっそのこと死のうともするんだけどね。それじゃ、ダメなんだ。

2016/10/26
何が問題か、何に不安・恐怖を感じているかっていうときは、どういう風にしていれば良いのだろう。
じっと耐えるしかないのかなあ。でもそれもしんどいな。

2016/10/25
「嬉しそう」っていう言葉は「雨れ思想(うれしそう)」にもなって、何かのことが羨ましいというか、自分はチョッピリさみしい思いをしてるのかな。
じゃあ、「楽しそう」は「他の思想(たのしそう)」にもなって、別の何かに興味を持ち始めているのかも。

2016/10/25
10/21に思った「どんな人にでも心は寄り添っていてあげたい」なんて、バカバカしく思えてきた。

2016/10/25
妄想のせいで周りのみんなにとんでもない迷惑をかけてしまった。
取り返しがつくだろうか。不安だ。

2016/10/23
追い込まれることで、自分がどうしたいかが少しずつ明らかになっていくのかな。

2016/10/22
「人生終わった」と心が思った日が、また一つ、また一つ終わっていくのかな。

2016/10/21
自分で決めた事でも後で不安になることもある。
そんな時は「○○のことが不安なんだね」とその不安を認めてあげてる。
「大丈夫」って無理に自分に言い聞かせたりはしない。
すると怖くなくなるんだよ。不思議だね。

この日に実家から自宅へ帰った

2016/10/21
どんな人にでも、いつでも心は寄り添っていてあげたいな。

2016/10/21
人間の可能性は∞だと思うな。
そういうの、知らず知らずのうちに親戚のおじさんやおばさん達から学んでたのかな。

2016/10/21
子育てみたいなのも失敗してもいいやん。またそこから学んで進んでいけばいいやん?

2016/10/20
みんな頑張っているのに、私は何をしているんだろうか。
なんか辛い昔をもう一度生きてる気がする。

2016/10/20
私は他人のことはよーく見えて、自分のことは何もわかっていない大馬鹿者。

2016/10/20
今自分は「ラクなように生きよう、ラクに考えよう、ラクに動こう」という生き方をしているけど、人によっては「ちきしょー!誰が諦めるもんか!」と歯を食いしばって「考える前に動け」みたいな生き方をしている人もいるんだな。
私のも一生、彼のも一生。
そして私も彼も悩んで、生まれた生き方。

2016/10/20
なんで精神科にかかってたりすることを隠さなあかんの?
何も悪いことしてるわけじゃないのに。
まだまだ偏見があるんだね。もう21世紀だよ。人工知能もある時代に。
そういう点からみると、人々の考えは遅れているのか、医学が遅れているのか。

2016/10/19
自分で考えた末に至った考えでも、時間が経てば、「無理矢理自分に納得させたんじゃないか」と思って苦しくなることが時々ある。

2016/10/19
ってかさ、ほどほど落ちてて、ほどほど上がってて、そこの差に苦しまないのが一番うれしいね。
なんでも「てげてげ」!病状も「てげてげ」でいて欲しい。

2016/10/19
ウハー!あがってきた!今くらいが一番気持ちいいな。危険は伴っているのかもしれないけど。

2016/10/18
Y先生はいつも瀕死の私を救ってくれる。

Y先生→吃音の話をしてくれた内科医

2016/10/18
あかん。死んでしまうかと思う程や。
どないなってんねんやろ、自分の体。

2016/10/17
自分のとった行動がとんでもない結果になって、自分でもその行動に落ち込むこともよくある。
それが病気のさせたことでも。
だからと言って、自分自身を嫌いにはなりたくないな。

2016/10/17
一般的に避けられている、いわゆる重い話ってやつも、別に軽く話しても良いんじゃない?
なんで避ける必要あるのざ。そのこと、本当に思ってて本当に話したいんやろ?

2016/10/17
人に大きな声で、且つ強い口調で言われると、自分も大きく反応するのかな。
良い方向にも悪い方向にも、その人のいうことが正しいと思いこもうとしてしまうのかな。
そうなってしまったら、別の人が「こっちの方法もあるよー」と言ってももう、そちらには振り向けなくなってしまうのかな。

2016/10/17
眠れない時に「寝ないと」と必死になると余計に寝られないので、私は「眠れないんだったら一生寝てやらないぞー」くらいの気持ちで布団の中にいます。
お薬のチカラも借りるけど。効いてんのかな、あれ。あまり頼りにはしてないな、最近は。

2016/10/17
自宅に帰りたいな

実家で療養中。夫に会いたかった

2017/10/17
辛い時、「どうせあんたにゃ分からんだろう」、みたいなヤケクソな気持ちになるけど、とりあえずできなくても良いからマインドフルネスを試して良い精神方向に持っていくしかないんだよ。

2016/10/17
私の場合の吃音について、内科の先生が話してくれたこと。
「思うように喋れないんだね。つらいね。でも、良かったかもしれないよ?言いたいこと言えて、書きたいこと書いてたら、ひょっとしたらその時自分が傷ついてたかもしれない。自分が言ったり書いたりしたことで、他人から傷つけられてたかもしれない。自分って可哀想だなって認めてあげたらいいよ。喋れなくて可哀想だなって。」
この言葉をきっかけに、吃音が気にならなくなったのは事実。

2016/10/17
伯父から聞いた言葉。
「始めたら10年は続けなさい」と新聞に載っていたそうだ。
10年と聞くと気が遠くなりそうだけど、結局は一日一日だよね。
一週間一週間でもいいか。
ひと月ひと月でも一年一年でも、「気が付けば10年経っていた」となるようなことが出来たらいいな。

2016/10/17
まずい、危ない兆し。寝たくない。

2016/10/16
あー、すごく寝た。ずっと寝てた。なんかヤバいくらいに。

2016/10/16
他人のことが羨ましい。だって自分にはないものを持ってるから。
でも、他人になくて自分が持ってる何かに目を向けたら、他人と自分を比べるのが馬鹿らしく感じるんだよなあ。

2016/10/16
そう。大学受験に失敗したけど、失敗だったと思ってたけど、今思えばあの時ああいう道を歩んだから今の自分があるんだよね。
うん。
確かにやりたかったことはできない結果になってるけど、それは失敗とは呼べないなあ、うん。

2016/10/16
直太朗のコンサートに一度は行きたいけど、体力に自信がない。
行きたいなら行ってみればいいのに。臆病だなあ、私って。

Twitterのアンケート機能を一度は使ってみたいのにさ、誰からも反応がなかったらどうしようって思うと怖くて使えないんだよね。
臆病だなあ、私って。

自分のやってみたいことはどんどんやればいいのに。
ダメでもいいじゃん!ちょっとダメだったくらいで、どうってことないよ。

2016/10/16
すごいなあ。いつどこで体中にビーンとくるような言葉に出会えるか分からないね。
リアルとかそうじゃないとか関係ない。
人との出会いって、大切にしなくちゃね。

2016/10/15
「人の見返りを求めてはいけない」とかいうけどさ、時には内心求めても良いんじゃない?
「絶対にダメ」と禁止されてるわけじゃないんだから。
これもまた、自然な心の動きなんじゃないかな。

2016/10/15
「与えられたカードで勝負するしかない」じゃなくて、「与えられたカードをどれだけ楽しく眺めて遊ぶか」だと思う。

2016/10/15
いつも元気と勇気を分けてくれる人に、心から「ありがとう」のメッセージを送れたからか、昨夜はいつもよりもよく眠れたのかな。

2016/10/15
医者のつけた病名、状態に囚われたくないな。
「うつだから布団から出られない」とか決めつけないでいたい。
そりゃ、「布団から出られないのは何で?」と考えた答えが「うつだからかなあ?」は良いけど。
吃音もそう。「今、うつだからどもるんだ」にがんじがらめになりたくない。
どもってしまったときに、「ちょっと頭が回転してないのかな。疲れてるのかな。医学的に言う“うつ状態”なのかな」くらいに。
その方が自分が嫌いにならないし、人と話すのも怖くなくなる。いや、怖くなくなったなあ。
そりゃ、ちょっとは気にするときもあるけど、気になるときは気にしとけば良いんじゃない?
だって、それが自然な心の動きだから。

2016/10/14
自分も他人も何もかも分かった気になってるだけかもしれないけど、それが自分の生きる指針になれば、それはそれで良いんじゃないかな。

2016/10/14
ついつい他人から「あなたは素晴らしい」と言われたくなるけど、他人の言葉より自分自身が「私は素晴らしい」と思えることのほうが大事な気がする。
だって、その方が生きてて自分が楽しいから。

2016/10/14
一生今のままじゃないんだ。
今だけなんだよ、苦しいのは。
だからそんなに悲観的になることはないよ。

2016/10/14
時には脳を休めなさい。無理矢理回転よくしようとすると、逆効果です。

2016/10/14
一人の意見に耳を傾けるのも良いけど、みんなの意見も聴いてあげた方が世界が広がるよ。

2016/10/14
困っているあの人には、その人にあった返事をしてあげたい

2016/10/14
病名があって私がいるのではなく、私がいるから病名が生まれた。
似た人を集めて病名が生まれた。
だから、型にはまってなくて良いんだ。私の体は私だけのものだから。

2016/10/14
ピアノが思うように弾けなくてヤケになっている私に、母の「きれいな音色だね」の一言で気分が良くなるんだ。

2016/10/14
「出来ない」と焦っている彼には、「うん、出来ないね」と同感するより「こういうとこ、いいよ」と言ってあげた方が、彼は本当に出来るようになるんじゃないかなあ。

2016/10/11
失礼します

ダメだ…

失礼しました。

2016/10/9
いつも元気ではないのが現状です

2016/10/9
この歳になって、ようやく人の優しさに素直にありがとうと思えるようになった気がする。

2016/10/9
オイオイ、どうしたんだよ。何を自分に腹立ててるの?
とにかく寝ろ!夕飯まで寝ろ!
眠れなくてもいい。目を閉じるんだ。そう、落ち着け。

2016/10/9
チクショーなんでこんなにブルーなんだよ。
「ブルーに紛れていっそのことくたばりてぇ!」と心が叫んでる。

2016/10/9
わたしは~さびしいおんな~
自分さえ~見失い~ ゆく道も~見えず~♪
もしも~少しでも~灯りが~見えたな~ら~♪
そのときを~待ち~つづ~け~
今日も~ここで~眠る~♪

2016/10/9
やりたいこと、やりたかったなあ。今じゃ自分が自分に振り回されて、何が好きでどんな人生を生きたいのかわからないよ。

2016/10/9
ついてないや

2016/10/9
「ごめん」より「ありがとう」を多く言った方が、周りも自分もハッピーになれる。

2016/10/9
耳が聞こえにくい。あたしゃ、ベートーヴェンじゃないんだ。
聞こえなかったらヴァイオリンは弾けないよ。
音楽じゃなくて一種の騒音だな。

耳の聞こえまで悪くなっていた。

2016/10/9
生きるの辛い

久々に昼間なのにカーテン閉めっぱなし。電気つけてない。

2016/10/9
KDP考えてる。温めておくわ。

ちょっと、本の出版を考えた。

2016/10/9
ごめん・・・なんかごめん・・・

2016/10/9
高校の卒業文集の寄せ書きを見つけた。
それに、「スヌーピー大好き!」って書いてたんだけど、その横になぜかパンダの絵を描いてるんだよね。
なんでパンダ?スヌーピー描けよ!

2016/10/9
なんでHiとLowが極端なんだろう。
おかげで本当の自分が分からないよ。

2016/10/9
「明るく元気に」、が辛い。
どんなに面白くても、鼻で笑ってしまう。
こんなときは、エネルギーを蓄えなきゃね。

2016/10/9
夜、休もうとすると、体が痙攣するんだ。
ストレスを溜め込んでしまった証かな。

2016/10/9
死にたくなったら、「明日の朝まで生きてみよう」と思い、目が覚めたらまた、「明日の朝まで生きてみよう」という風に、人生の目標を短くしてみたいと思います。

2016/10/7
他人の人生がうらやましく思うのは、私だけの目でその人を見てるから。
もしかしたらその人は、私の人生をうらやましく思ってるかも。
じゃあ、どっちの人生もステキじゃない?

2016/10/7
生きてることに意味が見出せなくなった時には、惰性的に生きてみることにしています。
そしたら、いつかは分からないけど、そのうちそれまで見えなかったいろいろなものが見えてくるので。
そう。焦らず、足掻かず。ゆっくりと。

2016/10/4
しんどくて歩くことさえやっとでも、歩きたいという気持ちは生きてるから感じるんだよなあ。
これ、死んだら何も感じなくなるんだよなあ。
ベッドから動けなくても、布団の感触は感じるんだよなあ。
死んだら何もないんだよなあ。

まともに歩けなくなってしまうほど脳に制御がかかった時かな。

2016/10/2
今までにこれほど自分が怖いと思ったことがあるだろうか。

自分の心と体がどうなっていくのか、不安を抱き始めたかな。

2016/9/28
実家のオートのトイレに毎回ビビる私。
うっわ!大事な結婚指輪、流さんといてや~!

2016/9/27
これで良いのかなあ。。。

2016/9/24
私はアクセルもブレーキもうまく使えない乗り物です。

2013/9/4
人はカッコよくあろうとする。
けれど、カッコ悪いと感じるくらいが人間っぽくってもっとカッコいい。

2016/9/4
手に入れたいものばかり手に入れるのは、人生において難しいのです。
時にはあきらめることも必要なのかもしれません。
そんなに焦ることはありません。人生、見方によっちゃ長いのですから。
あまり焦ると、それはよけい逃げていってしまうかもしれません。

2016/9/2
コロコロ変わるねえ、心のお天気が。
せめて2週間くらいは一緒がいいな。
それと、元気だからって本気になっちゃダメだよ。
今みたいに脳と体がパンクしちゃうから。

頑張りすぎて疲れてしまって、心身へのダメージをもろに感じ始めたかな。

2016/8/29
人生で一番難しそうなことに手をつけてるなあ、こりゃ。

病状の悪化に気付きはじめたかな。

2016/8/14
お尻に花火をさして遊んでいたら、お尻を火傷したよ。

Tomoの夏季休暇に花火を大量に買って、花火を楽しみました。
Tomoとの夏の思い出ですなあ。

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